FC2ブログ

エンタメ業界ニュース

音楽業界を中心に映画、ゲーム、書籍など、エンタメ関連業界の最新動向を追うニュースサイトです。

レコチョク shoppingで雑誌の取扱いを開始

http://www.musicman-net.com/business/17583.html

音楽誌はもちろん、エンターテインメント誌からファッション誌、情報誌、週刊誌など幅広いラインナップを展開し、約1万点の商材を取り扱う。(Musicman-Net)
スポンサーサイト



category:通販・EC
  tag:レコチョク 雑誌

雑誌協会、節電対策として今夏も月刊誌と隔週刊誌の締切2日間前倒しなどの事前公知

http://www.garbagenews.net/archives/1922158.html

取次と協議した上で発行点数の調整などに取り組むとしている(garbagenews)
category:書籍・出版
  tag:雑誌

創刊から10年、小中学生向けファッション誌「ラブベリー」休刊

http://www.fashionsnap.com/news/2011-12-06/loveberry/topics/

同誌の休刊により、徳間書店で取り扱われるファッション雑誌がなくなる(fashionsnap)
category:書籍・出版
  tag:徳間書店 雑誌

音楽とメディアと評論

http://biz-m.oricon.co.jp/news/data/617.shtml

(Oricon Biz Online)
category:音楽
  tag:評論 雑誌

付録付き雑誌バブル崩壊!…では、どうする?

http://business.nifty.com/articles/gl/kanamori/110819/?rss

バッグに雑誌が付いているような形態の女性誌の売り上げがついに減速してきたという。その気になる原因と打開策を考えてみたい。(@niftyビジネス)
category:書籍・出版
  tag:付録 雑誌 宝島社

その他色々な雑誌部数の変化をグラフ化してみる(2011年4~6月データ)

http://www.garbagenews.net/archives/1808814.html

マイナス10%超えを継続している「SPA!」や「FLASH!」などは、紙媒体による「写真週刊誌」という存在において、供給過多の感は否めない。(garbagenews)
category:書籍・出版
  tag:雑誌 市場調査

少年・男性向けコミック誌の部数変化をグラフ化してみる(2011年1月~3月データ)

http://www.garbagenews.net/archives/1762540.html

特に(単純に印刷冊数≒販売冊数という観点で)男性向けコミック誌が相当危険な状態なのは一目瞭然。
(garbagenews)
category:書籍・出版
  tag:市場規模 コミック 雑誌

女性誌を読む女性はネット利用時間は短め、でもネット通販利用額は1.36倍

http://www.garbagenews.net/archives/1621571.html

「女性誌の掲載情報で購入意欲が高まり、ネット通販の購入性向が増加した」と見て良いだろう。(Garbagenews)
category:通販・EC
  tag:雑誌 市場調査

小学校高学年の約7割が雑誌読む――電通が小学生にメディア調査

http://www.shinbunka.co.jp/news2010/12/101221-07.htm

高学年では35.0%が「お小遣いで買って読む」としている。(新文化)
category:書籍・出版
  tag:雑誌 市場調査

札幌にサブカル誌専門古書店「トロニカ」-ネットショップが初のリアル店舗

http://sapporo.keizai.biz/headline/841/

1960~2000年代の音楽・映画・ファッション・デザイン・建築・暮らし・手芸などの雑誌のバックナンバー約8,000冊を取りそろえる。(札幌経済新聞)
category:小売店
  tag:サブカル 雑誌 トロニカ

華麗なる雑誌「ヴァニティフェア」

http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20100622/215091/

日本には類例のない雑誌なので、この雑誌の魅力を語ろうとすると困難を覚えることが多い。(日経ビジネスオンライン)
category:書籍・出版
  tag:ヴァニティフェア 雑誌 海外

音楽誌「アドリブ」5月号で休刊

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100325-00000566-san-ent

来月19日発売の5月号で休刊し、約37年の歴史に幕を下ろすことが分かった。(Yahoo!ニュース)
category:書籍・出版
  tag:雑誌 休刊 スイングジャーナル

2009年に消えた雑誌を振り返る

http://news.mag2.com/archive/20091230100000

今年は『STUDIO VOICE (スタジオボイス)』『ChouChou (シュシュ)』『Cawaii!(カワイイ)』『広告批評』など、一時代を築いた雑誌の休刊・廃刊が相次ぎました。2009年に消えた雑誌を振り返ります。
(まぐまぐニュース!)
category:書籍・出版
  tag:雑誌

米音楽誌VIBE、ネットメディアとして復活へ。

http://notrax.jp/news/detail/0000007597.html

成果を上げつつあったウェブ事業に注力し、紙媒体としては年4回発行の季刊誌として復活(notrax)
category:音楽
  tag:VIBE 雑誌 海外

雑誌 売れるワケ、売れないワケ 「読者目線」で明暗

http://sankei.jp.msn.com/culture/books/090526/bks0905260754000-n1.htm

好調なのは宝島社の女性誌。30歳代がターゲットの「InRed」は前年同期比で倍増。20代後半が対象の「sweet」も65%増となった。
一方、昨年秋のリーマンショック以降、経済ニュースへの関心が高まったのを反映して「週刊東洋経済」が9・8%増、「週刊ダイヤモンド」が9・5%増と着実に部数を伸ばした。
(MSN産経ニュース)
category:書籍・出版
  tag:雑誌 市場調査

マイスペース、新雑誌「MySpace From JP.」を創刊

http://japan.internet.com/ecnews/20090525/4.html

マイスペース株式会社と株式会社東京ニュース通信社は2009年5月25日、エンタメ系 SNS「MySpace」を媒介にした雑誌「MySpace From JP.(マイスペース フロム ジェイピー)」の創刊号を発売した。現在 MySpace に登録する11万組超の音楽アーティストをはじめ、様々なクリエイターの作品や、その周りで起こっているムーヴメントなどを MySpace のプロフィールと誌面を連動させて展開していくという。(japan.internet.com)
category:書籍・出版
  tag:マイスペース 雑誌

楽天ブックス、雑誌売上げ70%増「書店へ行く機会ない人に」

http://www.shinbunka.co.jp/news2009/03/h090326-06.htm

楽天ブックスの雑誌売上げが、今年に入り前年同月比70%増を続けるなど急速に伸びているという(売上額は非公開)。雑誌の取扱いを本格的に開始したのは 2007年11月末と開始から間もないため、「全体に占めるシェアは小さい」(パッケージメディア事業部ブックス事業部長・元木忍氏)ものの、雑誌市場全体の落込みが目立つなか、ネット書店がこれをフォローする現象が起きているようだ。(新文化)
category:通販・EC
  tag:楽天ブックス 雑誌

部数激減「少年漫画誌」 廃刊の危機は本当か

http://www.j-cast.com/2009/03/18037895.html

全国出版協会「出版指標年報」の07年版、08年版によると、国内の少年漫画誌の発行部数は97年の15億1583万冊に対し、07年は10億23万冊。売上げは97年の4070億円から07年は3184億円に落ち込んだ。雑誌別では、「週刊少年ジャンプ」はピーク時に653万部だったのが、現在は 280万部前後。450万部あった「週刊少年マガジン」が165万部、「週刊少年サンデー」は228万部だったのが90万部程度なのだそうだ。(J-CASTニュース)
category:書籍・出版
  tag:雑誌 週刊少年ジャンプ 週刊少年マガジン 週刊少年サンデー

「エスクァイア」日本版が休刊へ! さらにコンデナストの新雑誌も......

http://www.cyzowoman.com/2009/02/post_344.html

ここ数年で国内の多くの有名誌が休刊・廃刊に追い込まれているが、海外雑誌の日本版も状況は同じらしい。あと3年以内に雑誌の数が3分の1まで減ると言われているが、3年以内どころか、今年中にもその数字に到達してしまうかもしれない。(サイゾーウーマン)
category:書籍・出版
  tag:休刊 雑誌 エスクァイア

「エルマガ」休刊 広告落ち込み響く

http://sankei.jp.msn.com/culture/books/081226/bks0812261308001-n1.htm

同誌の公称部数は28万部。発行する京阪神エルマガジン社によると、部数は安定しているが、広告収入が激減、休刊せざるを得ない状況になった。特に、同誌を支えてきた音楽業界や映画業界など文化的な業界からの広告が大きく落ち込んだという。
category:書籍・出版
  tag:雑誌 廃刊

ぴあ、「けっこんぴあ」など2誌休刊。東アジアでの情報紙出版活動も休止。

http://www.findstar.co.jp/news/syosai.php?s=000716

経営再建中のぴあ株式会社は11日、事業構造改革に伴う不採算事業からの撤退を発表した。
内容はぴあアジアパシフィック(株)の事業休止、けっこんぴあ事業の撤退、定期刊行誌「Invitation」の休刊。
category:書籍・出版
  tag:ぴあ 雑誌

e-hon、雑誌の立ち読み機能を拡充。今後は2500銘柄まで拡大予定

http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/24090.html

e-honは、全国にある約2900店の書店と連携し、インターネットで注文した商品を書店店頭で受け取られるショッピングサイト。書店受け取り時の送料・手数料は0円で、宅配便の場合は1500円未満が送料320円、1500円以上は送料0円になる。
category:書籍・出版
  tag:e-hon 雑誌

MySpace、東京ニュース通信社と提携で紙媒体の月刊誌発行

http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/24054.html

流通媒体は書店販売のほかネット販売も予定。創刊号は10万部を予定し、今後の目標値は日本版「MySpace」登録ユーザー数の10%程度の部数を目指すという。
category:SNS
  tag:マイスペース 雑誌

『ロードショー』休刊の背景 『ネットで映画情報』響く

http://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/news/CK2008112102000112.html

「読売ウイークリー」や「マミイ」など、ことしは雑誌の休刊ラッシュ。情報誌「ぴあ」もリニューアルした上、隔週発売になった。ネットの普及に加え、不況で広告が減り、雑誌という形態自体が難しい時代だという。
category:書籍・出版
  tag:雑誌 休刊 広告

少年・男性向けコミック誌部数の変化をグラフ化してみる

http://www.gamenews.ne.jp/archives/2008/11/post_4195.html
category:書籍・出版
  tag:市場調査 雑誌

全号見どころ検索が可能な 雑誌立ち読みサービス開始! 150誌以上でスタート

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000000268.html

ウェイズジャパンの開発・運営する「雑誌オンライン.COM」にて150誌以上の見どころ検索が可能な雑誌立ち読みサービスを開始。
category:書籍・出版
  tag:雑誌

トーハン、雑誌150誌提供 通販会員向け ネットで一部ページ閲覧

http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20081008AT1D0704907102008.html

トーハンは全国約2900の書店と共同運営する書籍通販サイト「e―hon」で、雑誌の一部ページを無料で閲覧できるサービスを開始。
category:通販・EC
  tag:トーハン 雑誌

雑誌愛読月間の定期購読キャンペーン、前年比46%増の約1万9000件を獲得

http://www.shinbunka.co.jp/news2008/10/081007-02.htm

内訳は大阪屋約8700件、日販約4600件、トーハン約3800件。
category:書籍・出版
  tag:書店 雑誌 日販 トーハン 大阪屋

雑誌の売れない時代に“独り勝ち” 「分冊百科」の強さの秘密

http://diamond.jp/series/brandnew/10123/

2001年に小学館の「週刊 古寺をゆく」が創刊号で50万部超えの大ヒットを記録。
category:書籍・出版
  tag:雑誌

雑誌休刊ラッシュに潜むメディアビジネスの地殻変動

http://mediasabor.jp/2008/09/post_491.html

雑誌市場はこの10年間で2割以上も縮小(金額ベース)。
category:書籍・出版
  tag:雑誌
■RSSリンクの表示
■プロフィール

KIKAKUKA

Author:KIKAKUKA

■ユーザータグ ランキング
■Amazon検索フォーム
フィードメーター - エンタメ業界ニュース
テクノラティプロフィール
あわせて読みたいブログパーツ track feed エンタメ業界ニュース